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活動報告


家族でドライブにいきました。🚙
5月5日火曜日に家族でドライブに出かけました。 場所はお父さんの大好きな妙義山の近くです。 階段を昇り神社でお参りをいました。 僕は、お賽銭担当でした。 長い階段を集中して昇り早く到着しました。 そこからは、空と山が見えました。綺麗でした。 《 写真の説明 》 妙義山の近くの階段、妙義道の駅で食べたピザ(とろーりして美味しかったです)、 妙義公園、中野武神社、大國魂神社(階段を昇り、大変でした。) (写真と文:遠山隆晃)
事務局
5月18日


街かどの花 ⑳
街かどの花 ⑳ こんにちはTomoです。今回、紹介する草花は『クレマチス』(Clematis)〔和名〕『センニンソウ』(仙人草)〔別名〕『テッセン』(鉄線)(鉄仙)・『カザグルマ』(風車)とも言われています。〔英名〕『Traveller’s joy』(トラベラーズ ジョイ)〔この植物が道端の生け垣を覆い、夏の暑い日に旅人に涼しい日陰(休憩所)を提供することから「旅人の喜び」と名付けられた〕と呼ぶそうです。原産地は北半球に広く分布していて、原種は300種類存在します。開花は4月~10月に花を咲かせます。品種によって時期が異なります。 花言葉は「美しい精神」「旅人の喜び」などがあります。 ギリシャ語で「蔓」(つる)や(巻き上げる)の意味を持つ「Klema」(クレマ)ラテン語に変って蔓性植物を表す『Clematis』(クレマチス)と名付けられたと言われています。花ビラに見える部分は「ガク」であり花ビラがないという変わった花です。 大輪の花を咲かせるので、かなり目立ちます。私の第一印象は、見た目が少し毒々しい感じがしました。 花の中には、そういう感じを
事務局
5月14日


街かどの花 ⑲
街かどの花 ⑲ いかがお過ごしでしょうか。今回、紹介する花は、花木の『ギョリュウバイ』(御柳梅)・葉が『御柳』に花の『梅』にそれぞれ似ているからという語源らしいのです。・「英語名」はティーツリー・「マオリ語 名」(マヌカ)〔Manuka Nnewzealand tea tree〕(マヌカ ニュージーランド ティー ツリー)・「学名」〔Leptospermum scoparium〕(レプトスペルマム・スコパリウム) この花からミツバチの集めた蜜を「マヌカハニー」というそうです。〔抗菌・抗炎症作用の強い「マヌカハニー」の蜜源です〕〔マヌカオイルも抗菌・殺菌効果を持っていると言われています〕 原産地はニュージーランドとオーストラリア南東部(ニュージーランドに近い地域)ニュージーランド ティー ツリーとも呼びます。原住民(マオリ族)が名付けました。ニュージーランドの先住民が葉を煎じて飲んだところから「ティー ツリー」と呼ばれる様になりました。 〔ギョリュウバイの特徴〕 花の直径が1~2cmほどで濃い紅色を中心に白や淡いピンクの花色があります。小花をつけ
事務局
5月12日
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