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活動報告


街かどの花 ⑳
街かどの花 ⑳ こんにちはTomoです。今回、紹介する草花は『クレマチス』(Clematis)〔和名〕『センニンソウ』(仙人草)〔別名〕『テッセン』(鉄線)(鉄仙)・『カザグルマ』(風車)とも言われています。〔英名〕『Traveller’s joy』(トラベラーズ ジョイ)〔この植物が道端の生け垣を覆い、夏の暑い日に旅人に涼しい日陰(休憩所)を提供することから「旅人の喜び」と名付けられた〕と呼ぶそうです。原産地は北半球に広く分布していて、原種は300種類存在します。開花は4月~10月に花を咲かせます。品種によって時期が異なります。 花言葉は「美しい精神」「旅人の喜び」などがあります。 ギリシャ語で「蔓」(つる)や(巻き上げる)の意味を持つ「Klema」(クレマ)ラテン語に変って蔓性植物を表す『Clematis』(クレマチス)と名付けられたと言われています。花ビラに見える部分は「ガク」であり花ビラがないという変わった花です。 大輪の花を咲かせるので、かなり目立ちます。私の第一印象は、見た目が少し毒々しい感じがしました。 花の中には、そういう感じを
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11 時間前


街かどの花 ⑲
街かどの花 ⑲ いかがお過ごしでしょうか。今回、紹介する花は、花木の『ギョリュウバイ』(御柳梅)・葉が『御柳』に花の『梅』にそれぞれ似ているからという語源らしいのです。・「英語名」はティーツリー・「マオリ語 名」(マヌカ)〔Manuka Nnewzealand tea tree〕(マヌカ ニュージーランド ティー ツリー)・「学名」〔Leptospermum scoparium〕(レプトスペルマム・スコパリウム) この花からミツバチの集めた蜜を「マヌカハニー」というそうです。〔抗菌・抗炎症作用の強い「マヌカハニー」の蜜源です〕〔マヌカオイルも抗菌・殺菌効果を持っていると言われています〕 原産地はニュージーランドとオーストラリア南東部(ニュージーランドに近い地域)ニュージーランド ティー ツリーとも呼びます。原住民(マオリ族)が名付けました。ニュージーランドの先住民が葉を煎じて飲んだところから「ティー ツリー」と呼ばれる様になりました。 〔ギョリュウバイの特徴〕 花の直径が1~2cmほどで濃い紅色を中心に白や淡いピンクの花色があります。小花をつけ
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2 日前


街かどの花 ⑱
お元気ですか、Tomoです。今回、紹介する草花は『ビオラ』(Viola)⇐「ラテン語名」「ソルベ ブラック ディライト」(ブラックオパール) 黒の『ビオラ』の花言葉は「私のことを想って」全体の花言葉は「誠実」「信頼」「小さな幸せ」などがあります。開花は10月頃から5月上旬~中旬(ゴールデンウィーク頃) パンジーとビオラの違いは、花の大きさが小さい品種を『ビオラ』(2cm~4cm)のもので区別するのが一般的です。花色は多彩でいろいろな色があります。華やかで愛らしくてキレイですね。その中でも、黒は特別な感じがして、良い感じがします。 「ギリシャ神話」で全知全能の神『ゼウス』が『イオ』という娘に恋をして『ゼウス』のそれぞれの思いを表しそういう伝説から、花言葉の由来になったものでしょう。恋愛に関するものになっています。 黒の『ビオラ』はとても「シック」で視覚的に存在感があって上品で洗練された色で、神秘的でミステリアスに感じます。私も黒の洋服を着る事が多いのですが、とても落ち着く色で好んで選んでいます。黒い色はどんな色とも相性が良いし、高級感がありとても魅
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3 日前


街かどの花 ⑰
街かどの花 ⑰ ごきげんようTomoです。今回、紹介する草花は『ヤグルマギク』(矢車菊)です。〔英名〕「corn flower」(コーンフラワー)・〔学名〕「Centaurea cyanus」(センタウレア・シアナス)・〔cyanus〕(浅葱色・あさぎいろ)という意味(薄いネギの葉のような緑がかった淡い藍色のこと)・〔属名〕「Centaurea」(セントレア)とも呼ばれます。・〔産地〕ヨーロッパ原産で麦畑に多い雑草だったが、園芸用に改良され様々な条件によって花色が変わり、基本的には、ブルー系が多いようです。カラーバージョンが豊富です。青紫色でサファイヤの色味をしていることを「コーンフラワーブルー」というそうです。 ヨーロッパの各国の国花として扱われていて、古くから薬用・食用・染料用・観賞用として利用されています。 かつては、王妃『マリー・アントワネット』が好んだ花で、洋食器の「小花散らし」の模様は、彼女がデザインした『ヤグルマギク』の柄に由来します。 太古の昔、エジプトの『ツタンカーメン王』の棺の上には、「ヤグルマギク」の花輪が載せられていたそう
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6 日前


街かどの花 ⑯
こんにちはTomoです。今回、紹介する花は花木の『ツツジ』🌺です。『躑躅』と書きます。【学名】:『Rhododendron』🌺(ロードデンドロン)【英名】:『Azalea』🌺(アザレア)といいます。【分類】常緑🍃〔四季を通じて常に緑🍃が茂っている樹木の事〕あるいは落葉低木〔紅葉🍂や落葉し季節感を楽しめる樹木の事〕です。ツツジの由来は「美しさに足を止める説」と、「毒説💀」があり、「歩行が思うように進まない状態を指す事」に由来する『ツツジ』(躑躅)「てきちょく」とも読みます。『難読漢字』です。難しい漢字を書くのですね、頭の中が混乱するくらい難しいですね。 「ツツジの特徴」ツツジ科ツツジ属の総称です。一般的に『ツツジ』は『サツキ』と区別されて使用されることが多い呼称です。ツツジとサツキの違いは、ツツジの品種により常緑🍃と落葉🍂がある、サツキは常緑で花の大きさの違い、ツツジの花は🌺4cm~6cm程度、サツキの花は🌺3cm~4cmだそうです。葉🍃に光沢があるのがサツキで、ツツジは葉🍃の表面と裏側に産毛👶のような毛があるので、手触
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4月30日


街かどの花 ⑮
こんにちはTomoです🌞。 今回、紹介する草花は〔和名〕『オダマキ』(苧環)「糸を巻く道具に花の形が似ている(苧環)」です。〔英名〕『 column bine 』( コランバイン )「 ハト🕊のような 」という意味があり、〔学名〕『Aquilegia』( アキレギア )「 鷲のような 」という意味があるそうです。『Aquilegia flabellata 』(アキレギア フラペラタ )「扇子状の」(葉っぱが扇子のシルエットに似ているから)〔別名〕『糸繰草』(いとくりそう)『小田巻』(おだまき)とも呼ばれています。 原産地は『北米』『北ヨーロッパ』から『シベリア』に広く70~80種が分布しています。比較的に寒暖差が激しい地域に育成しているのですね。日本原産の「オダマキ」もあります。『深山苧環』( ミヤマオダマキ ) A.flabellata ( フラペラタ )・『 ヤマオダマキ 』 A.buergeriana ( ブエルゲリアナ )・園芸種として(ヨーロッパ原産)『 セイヨウオダマキ 』 A.vulgaris ( ブルガリス...
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4月20日


街かどの花 ⑭
こんにちはTomoです。今回紹介する花は、『木香薔薇』(モッコウバラ)です。英語名:『Lady banks’ Rose』(レディ・バンクスローズ) イギリスの植物学者の妻にちなんで名付けられました。中国語では『木香花』(ムーシアンファ)と呼ばれます。 4月~5月頃に淡い黄色い花を大量につけるのが特徴です。繫殖力が旺盛で勢いがあり、フェンスや壁に絡ませて生垣として楽しむことができます。手入れを怠ると大変な事態になるみたいです。育てることはあまり難しいことではないようです。 中国原産のつる性植物で棘がなく、見栄えが華やかで、黄・白の八重咲きのモッコウバラと一重の品種もあります。 白のモッコウバラは香りがあり、甘い紅茶のような香りがするそうです。そういう香りもとても心地よく感じられると思います。黄色いモッコウバラを『黄木香』白いモッコウバラを『白木香』と呼び分けることもあります。 毎年、近所の庭のフェンスに咲いています。花姿や樹形も美しく花付きもよく、とてもかわいらしく、春の日差しの中で咲き誇っています。 『木香茨』(モッコウバラ)とも書きます。皇族の
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4月17日


街かどの花 ⑬
こんにちはTomoです。今回、紹介する草花は、シャガ(射干・著我・胡蝶花(こちょうか)・学名:〔iris japonica〕(アイリス ジャポニカ)【japonicaとは『日本の』という意味です】 <アヤメ科・アヤメ属>の多年草です。 中国原産で、かなり古くに日本に入ってきた帰化植物です。三倍体(さんばいたい)のため種子が発生しないので、日本に生息する全てのシャガは同一の遺伝子を持ち、またその分布の広がりは人為的に行われたと考えることができ、人が住んでいて、往来があり、その地にシャガを移植した場所である可能性が高いそうです。 『倍体の意味は、生物の細胞内にある染色体セット(ゲノム)の数を表す単位のことです。三倍体(さんばいたい)とは、通常2セット持つ染色体を3セット持つ生物・植物の総称のことです。生殖能力がなく繫殖にエネルギーを使わないため、成長が早いため、いろいろな生物・植物を食用にするため利用されています。 耐寒性・耐暑性があり育てやすいが、繫殖力が強すぎて大群落を作ってしまうそうです。咲き誇っている花姿は、すごく優美な感じがして、花色も白
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4月10日


街かどの花 ⑫ №3
街かどの花 ⑫ №3 Tomoです。春の定番の花『サクラ』を紹介します。 全国の木はほぼ同じ『DNA』を持ち明治時代の以降、挿し木や接ぎ木で、繫殖したため、すべて同一の遺伝情報を持つため、一斉に開花し、散ります。『全部クローン』で遺伝子が全く同じです。大部分は『ソメイヨシノ』という品種のサクラです。 サクラの語源は、春に里にやってくる田の神の稲(サ)の神が憑依する座(クラ)サクラの神が降りてくる木、という意味で、これは天つ神の『ニニギノミコト』(神武天皇の曽祖父)(天照大神の子)と『木花咲耶姫』(コノハサクヤヒメ)〔サクラの花のことで大変に美人な神様です〕の婚姻譚(こんいんたん)〔人間と精霊の「異類」が結婚する物語の総称〕によります。他にも『咲く』に複数を意味する『ら』を付けるとサクラになります。 サクラには、さまざまな語源や云われが沢山あり、興味深い話しがたくさんあります。調べていくと、いろいろな事が沢山でてきて面白く探求心が湧いてきます。サクラの花のキレイで儚い様子も見ていて優雅に見えます。 もっともっと草花のことを知りたくなってきました。
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3月30日


街かどの花 ⑫ №2
街かどの花 ⑫ №2 Tomoです。春の定番の花『サクラ』を紹介します。 和名は、サクラ(桜)・英名は『cherry blossom』(チェリーブロッサム)です。花言葉は『精神の美』『優美な女性』・西洋では『優れた教育』『独立』などがあります。 桜のオシャレな言い方もあります。情景を表す『桜霞(さくらがすみ)』〔遠くに霞んで見えることから〕・『花あかり』〔満開のサクラが夜に闇の中で白くぼんやりと明るく照らしているようす〕や詩的な表現では『夢見草(ゆめみぐさ)』『徒桜(あだざくら)』(儚く散りやすいサクラの花)という美しく儚い様子を表す言葉で『無常で散りやすいもの』という意味です。『花吹雪(はなふぶき)』〔サクラの花が風に吹かれて雪のように乱れ舞い散る様子〕といった雅な表現もあります。日本には、他にもサクラを表す言葉・単語・色・フレーズもたくさんあります。数十~百以上の表現が存在します。『五大桜』といったものも各県にあり、『狩宿の下馬ザクラ(静岡県)のサクラは、特別天然記念別に指定されています。国宝に認定されていて、ものすごく価値のあるもので、人
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3月30日


街かどの花 ⑫ №1
街かどの花 ⑫ №1 こんにちはTomoです。春の定番の花『サクラ』を紹介します。 2026年の開花予想は東京3月19日・大阪は22日・福岡26日・釧路5月8日の予定です。東京の満開が3月25日は平年に比べて早いそうです。日本には、600種類以上の品種があります。約10~11種が基本で、野生種から派生したものです。原種は、11種確認されています。『エドヒガン』『オオシマザクラ』『ヤマザクラ』『カンザクラ』『ソメイヨシノ』『カワズザクラ』『シダレザクラ』『カンヒザクラ』等があります。特徴的な桜は『ギョイコウ』『ヤエザクラ』『サトザクラ』があります。サクラは由来で区別されていて、里桜〔ソメイヨシノなどの華やかな園芸品種〕と山桜〔自生する野生種の事〕があります。 600種類以上の品種があるのは、驚きです。昔から人の間に親しまれてきた、花の美しさに対する人の貪欲さ熱心さは、素晴らしいと思いました。
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3月30日


街かどの花 ⑪
こんにちはTomoです。 今回、紹介する花は、ヒヤシンスをクローズアップします。学名はキジカクシ科の多年草で、春を代表する球根植物です。 3月から4月にかけて、ピンクの他の赤・白・青・紫など様々な花色があります。 ヒヤシンスには、大きく分けて2つの系統に分かれます。ダッチ系・ローマン系の系統があります。1本にたくさん花がつく花姿をしていたり、花の数は少なめで野性味のある花姿をしたものもあります。ヒヤシンスの和名で、『風信子』(ふうしんし)・『夜香蘭』(やこうらん)でも『ひやしんす』と読みます。他にも『錦百合』(にしきゆり)・『唐水仙』(とうずいせん)とも呼ばれることもあります。花の香りが風に乗って漂っていることから、由来になったり、花が豪華で美しく、色とりどりである事から『錦』の字が当てられたりもしました。 花言葉は、『スポーツ』『ゲーム』『哀しみを超えた愛』といった言葉があります。 ヒヤシンスの名前の由来は、ギリシャ神話に登場するスポーツ万能な美少年『ヒアキントス』が、太陽神アポロンと円盤投げをして遊んでいた事からといわれています。...
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3月19日


家族で旅行に行ってきました。
"令和7年12月31日浜松に家族と出かけました。行く途中に富士山が見えました。白くてきれいだと思いました。 " "これは浜松城です。下から城を見てすごい景色だと思いました。この日は閉館では入れませんでした。 " ロープウェイに乗ってオルゴールを聞きました。曲はドラゴンクエストできれいな音でした。 旅行に行って楽しかったです。 (写真と文:遠山隆晃)
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2月13日


街かどの花 ⑩
街かどの花 ⑩ お久しぶりです。お元気でしたか、Tomoです。 今回、紹介する草花は、『サザンカ(山茶花)』花木です。『茶梅(さざんか)』とも読むそうです。 別名は、オキナワサザンカ・中国語では『山茶(さんさ)』学名・英名は『Camellia sasanqua(カメリア ササンクア)』と言うそうです。 日本原産で九州、四国の周辺の島々に生育しています。野生のサザンカは純白の花色をしています。花色は、「紅・淡紅・紅白・桃他に斑入り」の花色もあります。とても華やか(花やか)です。 花期は短く贅沢な感じがします。 花言葉は赤い花は「あなたが最も美しい」「謙虚」「謙遜」「困難に打ち勝つ」・白い花は「愛嬌」「理想の恋」他にもいろいろな花言葉があります。 薬用としても使われ、種子の油が材料として利用されます。葉を煎じた液は香りがよく、洗髪に使われ、飲み物としても使われています。 自生地としては、日本が北限だそうです。丹波篠山市(たんばささやまし)には、天然記念物に指定される、「樹齢600年」のサザンカの大木があるそうです。 冬の寒さの中、咲き誇っている花姿は
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2月6日


僕の誕生日にケーキを食べました。
僕の誕生日に、家族と一緒に 食事に出掛けました。 写っているデザートは、チョコレートケーキとストロベリーアイスと焼きプリンです。 チョコレートケーキの中にはチョコチップが入っていました。 全部、最高においしかったです。 味に感動しました。 ...
事務局
2025年10月8日


赤毛のアンのアトリエ&カフェに行ってきました。
5月25日、父と母と弟と姉と僕の五人で赤毛のアンカフェに行きました。 バラの花やチューリップを見ました。 紅茶を飲みました。モンブランを食べました。 紫や黄色や白やだいだい色や桃色や赤などたくさんの色が有りました。 綺麗でした。 栗を使ったモンブランはおいしかったです。...
fukushikai2121
2025年8月6日


軍艦島
ええエ...あの島は何だろう? かすかに見える島 『端島』です。 『軍艦島』は長崎港から19Kの海上に浮かぶ孤島で、明治23年 三菱の経営にて海底炭鉱の島です。今は人気沸騰の観光地スポットです。 田島
fukushikai2121
2025年6月20日


四国 旅行
先日、妻と二人で四国旅行に行ってきました。日頃 迷惑をかけている女房に少しでもお礼をしたいと実行しました。 天気にも恵まれ、四国の海と山とお城は大変気持ちよく印象深いものでした。 江戸時代に設立、土佐の高知のはりまや橋は、ペギー葉山さんの大ヒット曲が影響して有名になったと言...
fukushikai2121
2025年6月5日


『瀬戸大橋』
岡山県と香川県を結ぶ「瀬戸大橋」は最大の特徴として上部が自動車道路、下部が鉄道で二段併用橋では世界最大でギネス世界記録に認定されています。 D・Tより
fukushikai2121
2025年5月14日


街かどの花 ⑨
こんにちはTomoです。 春に季節が変わってようやく暖かくなり朝、晩はまだ肌寒いですが、花たちは春の気配を感じて蕾がほころんで咲き始めました。色とりどりの色彩豊かな花たちが咲いています。 「百花繚乱」(ひゃっかりょうらん)「千紫万紅」(せんしばんこう)「色とりどりの花が咲き乱れていると言う意味です」英語では「flowers bloom」(フラワーブルーム)「花盛り」という意味があります。 陽気が良い日は気分も晴れやかになり花たちも生き生きと咲き誇っているように感じます。美しさを競うように輝いてこれからの季節は勢いがあり一番活気に満ち溢れています。 花を被写体にしている私にとっては心躍る季節がやってきました。 またこの1年間は季節によって色とりどりの華やかな花たちが咲いてくれると思います。 今の花爛漫の時期を十分楽しみながら日々過ごして行きたいと思います。 これからの数ヶ月は気持ちがわくわくしてきます。また散策して外へ出掛ける機会が増えてくると思います。楽しみです。 今回 掲載する 花の名前は次の通りです。 〔オステオスペルマム〕〔チューリップ〕〔
fukushikai2121
2025年4月16日
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